歌い手

くろくもの本名や素顔が気になる!交際騒動などについても調査!

「くろくもの本名や素顔が気になる!」「くろくもの交際騒動って何?」など、くろくもについて気になる方も多いですよね。

くろくもと言えば、Youtubeやニコニコ動画で活動している女性の歌い手です。
名前の由来は、好きな色の「黒」とその場の思いつきで「雲」を足して「黒雲」と名付けました。
現在では、ひらがな名義の「くろくも」として活動されています。
Youtube上でも、「くろくも」というチャンネル名で活動しています。
主に歌ってみたの動画を投稿しており、登録者数は20万人を超える人気の歌い手です。

そこで、今回はくろくもについての噂を徹底的に調査してみました。

既にくろくものファンの方も、まさにこれからくろくもが気になっている方も是非チェックしてくださいね。

くろくもの本名や素顔について

くろくもの本名については調査の結果、本人のツイートから特定に至りました。
残念ながら既に当ツイートが削除されていましたが、別々の時期に苗字が「佐藤」であることと、下の名前が「るか」であることを語られていました。

結果的にくろくもの本名は「佐藤るか」であることが分かりました。

顔バレについては、普段歌ってみたの動画では決して顔出しをしていなかったくろくもですが、InstagramのSNS上では素顔を投稿されていました。

普段の地声や振る舞いから比較的幼い印象を抱いていましたが、かなり美人で大人な女性の印象を受けます。
これには男性のファンからだけでなく、女性ファンからも「可愛すぎる!」などのコメントが寄せられていました。

交際疑惑の騒動って?

くろくもは過去に、同じく歌い手である「Sou」と付き合っているのではないかと疑惑が浮上しました。
「廃都アトリエスタにて」という楽曲でコラボした際に、年齢が同じで親しい関係から一部の熱狂的なSouのファンから「コラボしないで欲しい」などのコメントが寄せられました。
【ニコニコ動画】廃都アトリエスタにて Souとくろくも

くろくもは2人の関係性を否定する中で、Souが「動画を投稿したく無い。今のみんなは好きじゃない。」と発言しました。

これに対し、一部のマナーが悪いファンがしたことなのに「みんな」と一括りにされたことで、炎上事件にまで発展しました。
その後、Souがニコ生で謝罪を行い収束する形となりました。

熱狂的なファンが騒いだだけで付き合っている裏付けなどは一切ありませんでした。

2ndアルバムと実写ミュージックビデオについて

くろくもは、2020年3月21日に2ndメジャーアルバム「bloom」をリリースされました。
また、アルバムの発売を記念して翌日には、初のホールワンマンライブを開催しています。

収録楽曲

  1. Black Lily / 作詞・作曲・編曲:湊 貴大
  2. アスター / 作詞・作曲:はるまきごはん
  3. プロトディスコ / 作詞・作曲:ぬゆり
  4. ヒGAY者A-PEAL / 作詞・作曲:大柴広己(もじゃ) 編曲:コモリタミノル
  5. このピアノでお前を8759632145回ぶん殴る/ 作詞・作曲:SLAVE.V-V-R
  6. Stillness of Night / 作詞・作曲:forute
  7. UNCAGE / 作詞・作曲:164
  8. BLACK LIPS / 作詞・作曲:梅とら
  9. 右肩の蝶 / 作詞:水野 悠良 作曲:のりぴー
  10. 夜行線上のフライト/ 作詞・作曲:ゆうゆ
  11. 花病み / 作詞・作曲:奏音69 編曲:堤 博明
  12. Emerge / 作詞・作曲:蝶々P *Bonus track
  13. a little pain / 作詞:OLIVIA, 川村 真澄 作曲:山口 寛雄

そして、初の実写として公開されたMV楽曲「Black Lily」は、湊 貴大による書き下ろし曲で「YouTube EDIT ver.」として公開されています。
アルバムの初回限定盤DVDにはフルバージョンの映像が収録されています。

直接顔を映し出す描写はありませんが、綺麗なシルエットが映し出されコメント欄でも「美しすぎる…」と絶賛する声が集まっていました。

くろくもについてのまとめ

くろくもの本名は「佐藤るか」で、InstagramなどのSNS上では顔出しをしており、可愛い素顔を閲覧することが可能でした。

一部の熱狂的なファンから交際疑惑をかけられ、大変迷惑を受けていました。
交際していた事実はありませんでした。

2ndアルバム発売時には、初となる実写MVを公開しており、その美しい姿から多くの注目を集めました。

普段はおちゃらけた印象が強いくろくもですが、歌い出すと力強い歌声に一気に引き込まれます。
これからも私たちの胸を踊らせる歌声を届けていって欲しいです。