大食い系YouTuber

木下ゆうかの年収が気になる!猫炎上や事務所UUUM脱退理由も調査!

「木下ゆうかの年収が気になる!」「木下ゆうかが所属事務所を退社した理由が気になる!」など、木下ゆうかについて気になる方も多いですよね。

木下ゆうかと言えば、「木下ゆうか」というYouTubeチャンネルで、フードファイターで大食いの動画を発信しているYouTuberです。

そこで、木下ゆうかについての噂を徹底的に調査してみました。

既に木下ゆうかのファンの方も、まさにこれから木下ゆうかが気になっている方も是非チェックしてくださいね。

木下ゆうかの年収が気になる!

木下ゆうかの年収は、YouTubeだけで、4,000万円です。今までにYouTubeで稼いだ金額は、2億3,000万円以上です。

他にも企業とタイアップしているので、年収1億円にはなっていそうです。

好きなものを食べて、さらにお金がもらえるって羨ましいですね。

木下ゆうか猫を放り投げて炎上!

木下ゆうかが、生配信中に飼っている猫のロンを投げてしまい「動物虐待」だと批判を浴びて炎上しました。

既に問題となった動画は削除されていますが、他のにYouTuberがパロディで再現していたり、一部動画をコピーし配信しているものがありました。

私が見た限りでは、膝にまとわりつく猫のロンを「あっちに行ってて」と、猫を飼っている人ならよくあるやり方でした。しかし、木下ゆうかのアンチがそれを「放り投げた」「投げ捨てた」と表現を歪曲して、さらには「動物虐待」と発展してしまったようです。

猫の様子を見れば、虐待されていないことはわかります。
もし、虐待行為など猫の嫌がることをしていると飼い主から遠ざかり、すぐに逃げます。猫は、犬よりも用心深いので、危険なものや嫌なものには近づきません。

そのことが分かる動画があるので、ご紹介しておきます。

木下ゆうか所属事務所のUUUMを退社!

2020年2月1日に、木下ゆうかは所属事務所のUUUMを卒業したことを自身のYouTubeチャンネルで報告しました。

一番に気になるのは、退社する理由ですよね。

木下ゆうか自身は「気合を入れるため」「海外に行きたい」「新しいことをやってみたい」ということを言っていて、「決してもめたわけではない」と、いうことも強調して伝えていました。

しかし、配信している動画は目が泳いでいて、決して今から何かをやろうというような決意をしている人の目には見えませんでした。

だいたい、人が会社を辞める時は会社に不満があったり、人間関係がうまく行かなくなった場合です。

また、UUUMは木下ゆうか以外にも「卒業」という名の退社が相次いでいます。
そうした事実からも「UUUM」に何かあるんじゃないの?って、思うことは普通の考え方だと思います。

似たような話にテレビ局に勤めているアナウンサーが、フリーアナウンサーになると言うことがあります。理由は、同じように「会社ともめたわけではありません。」と言う人もいますが、不祥事や不満があって辞める人もいます。

「会社ともめたわけではありません。」と言う人も、「このままだったら倒れそうでした。」「育児との両立が難しい」「もっと自由な時間が欲しい」「フリーの方が稼げる」など、何かしら不満から生まれる欲求があるから、会社を辞めています。

木下ゆうかの人間関係を考え見ると、やはり、同じ事務所の「はじめしゃちょー」との関係です。木下ゆうか自身が「はじめしゃちょーのセフレ、元カノ」とみずにゃんとの配信で暴露したのです。

その後、はじめしゃちょーは、元カノ、江崎葵、木下ゆうかとの間で、三股をかけていたと、恋愛スキャンダルに発展したことがあります。

この件について、広がってしまった噂と謝罪を木下ゆうか、はじめしゃちょー、それぞれが謝罪しています。

こんな事が過去にあったら、普通の社会人の方なら社内でどのように扱われるか想像はつきますよね。

なぜか、浮気した男の方は許され、暴露した女が嫌われると言う構図になります。

この理論が成立するのは、「暴露する女は、重い。自分から迫っただけでしょ?付き合ってたって自分の思いこみでしょ?」って言うパターンが多いです。

木下ゆうかも、自身で「半年くらい付き合ってました」「体の関係だけの時期もあった」「結婚も考えいた」と言う趣旨の話もしているので、「やっぱり」と、外野は思うのです。

結論、木下ゆうかは、UUUMの所属メンバーから煙たがれていて、やっと今になって自分も気づいたから退社に至ったのだと推測できます。

普通の会社であれば、騒動があってからすぐに会社を辞めるケースもありますが、UUUM側も稼ぎ頭の木下ゆうかを手放したくなかったのと、木下ゆうか自身、鈍感で会社での自分の評判を気にせずに済んだから、あれから3年経ってようやくと言うことになったのでしょう。

今後も木下ゆうかの活躍には注目していきたいですね。